





| コンチネンタル航空 | コンチネンタル航空利用の場合は、グアム経由になります。 日本からパラオまでは、約8時間(乗換時間を含む)のアクセスです(日本からグアムまで約3時間、グアムからパラオまで約2時間)。自由な日程が組め、また日本出発可能な空港も多く、便利です。 |
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| 正式名称 | パラオ共和国(Republic of Palau) 現地ではベラウとよばれている |
| 首都 | ダオブ島マルキョク州 |
| 人口/民族 | 20,300 人( 2005 年現在) |
| 位置・地勢 | 南北およそ640Kmの範囲に200以上の島々が広がる。このうち人が住んでいる島はは9つだけ。残りは無人島。地質はおもに火山島と隆起サンゴ礁による石灰岩島を含み、隆起サンゴの島々は長年の侵食によりマッシュルーム型の奇観を造りだし、ロックアイランドとして広く知られている。 |
| 時差 | 日本との時差はなし |
| 言語 | パラオ語・英語 パラオ語の中には日本語がそのままパラオ語として使われている言葉も多く残る。 |
| 通貨 | USドル |
| 電圧 | 110V。コンセントも形状も日本と同じなので日本の電気製品はそのまま使えるが、気になる場合は変圧器をおすすめする。 |
| 気候 | 海洋熱帯気候、高温多湿。年間平均気温はほぼ一定し28℃前後。 日本のような四季はなく、かわりに雨期(6〜10月)と乾期(11月〜5月)とに分かれる。 |
| 出入国 | 入国時に滞在日数+6ヶ月のパスポート残存期間が必要 ビザは不要 出国税 パラオ出国時に20ドル グリーン税 パラオ出国時に15ドル |